ご挨拶

利用され、厄介物と扱われる古紙。

今日、世界的規模で関心が高まっている森林保護やゴミ削減の効果的な対策が求められています。

再利用するには、不要となった古紙を分別しゴミ扱いするのではなく再利用することによって、資源即ち再生紙として生まれ変わります。

クリーン推進も行政課題となっており、排出の分別指導や集団システムを定着させることです。

累積すればゴミの山を何とか解決することを夢見て1988年に会社設立。
以来、タイムリーな古紙回収と製紙会社への納入安定に努め今日に至っています。

また、2006年10月にはISO14001環境マネジメント(本社工場)の認証も取得し古紙再生事業者としてその一翼を担い資源化に貢献したいと考えております。

株式会社 川鈴

代表取締役社長 鈴木 巌
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